DSGなどは走行距離が5万キロにも満たしてないのに不動になったりということがありますね。. どうも大和です、ちょっと体も元気になってきたのですが、それでもまだ日中と夜の温度差は本当に激しいですね…ちょっと汗ばむ陽気だったのもつかのま、いつの間にか夜は2度ぐらいまで気温が下がるんですよね。, もう年齢的にも若くはないので、ちょっと夜の作業は最近遠慮がちになっていますが、早く春が来てくれないかと待つばかりです。, さて、今日はワーゲンポロについて御話をしていきたいのですが、まだまだ人気の6R系のポロ、それは理由もあるのですが(笑)そんな6R系こそ、実は私は人気ながらもおススメしておりません。, というのも、この6R系のポロは本当に驚くほどの故障をする車でして(笑)こちらを読まれるとがっかりする人も多いことでしょう、早速書かせて頂きますので、ゆっくりごらんくださいね!, 6R系のポロもなのですが、そもそもワーゲンとアウディは本当に壊れるということを何度も申し上げているのですが、意外と乗っている人をみかけますよね(笑), もう作りが悪いと言いますか…本当に新車保証の終わった状態のアウディとワーゲンは、私自身過去に取り扱って良い思い出が無いので、あえて書かせて頂いているのですが、とにかくあそこもここも壊れます。, 【あす楽】VW イグニッションコイル パサート/36 ポロ/9NBKY,9NBBY,9NBUD,6RCGG,6RCAV,6RCTH シロッコ シャラン/7NCAV,7NCTH ティグアン/5N トゥーラン/1T BREMI, 6R系のポロについては、まず高速道路を走っているときにハンドルに振動が出たり、DSGなどは走行距離が5万キロにも満たしてないのに不動になったりということがありますね。, 乾式のDSGについては、あまり信頼性が私の中ではないので、全くメンテナンス歴がない車は避けるべきでしょうね。, 6R系のポロですが、個人的に何より頭を悩ませてくれたのは、やはりタイミングチェーンですよね。, 6R系のゴルフなどは、タイミングベルト車なので、いずれ交換をと思うのですが、6R系のポロは基本的に交換不要だと言われているタイミングチェーンのコマ伸びにより、車両によっては交換が必要な車両があります。, テンショナーぐらいの交換で治るかななんていうのは、夢物語…ちょっと音がしているものなら、もう交換すべきです。, 特に、朝いちばんなどエンジンが冷えている状態の時に、エンジンルームの音を聞いてみてください、始動時の5秒くらいまでの間に、音がしているともう駄目ですね。, それでこそ、当時この6R系のポロも大絶賛されてはいたのですが、それはあくまで新車のちょっとだけ試乗したレベルであって、やはり所有して乗ると満足いかない点も多いです。, エアロワイパー フォルクスワーゲン 車種:ポロ[6R1] モデル:1.2 TSI 型式:DBA-6RCBZ,DBA-6RCBZW 年式:09.06-14.02 フロント左右SET 品番:【B2】24/600-16/400, TSIエンジンは6R系のポロ以外にも色々と換装されているのですが、やはりどれも似たようなエンジントラブルと言うのもを多く抱えており、結局圧縮不足となるような個体ばかりです(笑)実際にあのエンジンを下すのは、非常に面倒な作業ではあるのですが…ちなみに、OIL交換さえしっかりしていれば大丈夫なはず!と思われている人もいるかもしれませんが、この6R系のポロには通用しないでしょうね。, 実際、3万キロぐらいで音鳴りが始まる個体も非常に多いですから、もし買われるときには注意してくださいね、そしてそれなら早めに手放したいと思われている方、気になる買取のお値段はこちらからお調べくださいね。, このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。. ワーゲン: 124: 参考:2017年 ... 知人からいただいたフォルクスワーゲンポロ。電気系統の故障が実に多いですな。今日も乗っていたらabs関係の警告灯とけたたましいアラーム。大層な。結果、ヒューズ切れ。 フォルクスワーゲンはドイツ最大の自動車メーカーで、世界最高の販売台数を毎年記録する巨大メーカー。日本でも輸入車の販売台数ではトップ3に入っています。, 輸入車は故障が多いとよく言われる中で、日本でも人気なフォルクスワーゲンは故障しやすいのでしょうか?, 今回はフォルクスワーゲンの故障率についてご説明しましょう。フォルクスワーゲンの購入を考えている方は参考にしてみてください。, フォルクスワーゲンは全世界に車を販売しているメーカーで、コンパクトカーから高級車までのフルラインナップを揃えています。, もっとも信頼性を求められる大衆車の分野ですが、故障率については実際にどのぐらいなのかを見ていきましょう。, 日本のトヨタと立場が似ていますが創業はフォルクスワーゲンの方が古く、自動車製造の歴史は長いです。, 日本では輸入車の販売台数トップはメルセデス・ベンツが占めておりフォルクスワーゲンは2番手以降になっていますが、これは日本の状況が珍しいだけです。, ドイツをはじめとした各国ではフォルクスワーゲンのほうが販売台数は多く、より大衆向けの車に重きをおいています。, フォルクスワーゲンに限らず車の故障率のデータはメーカーの最重要機密情報であり、一般には一切公表されない情報です。, 故障率という言葉は結構耳にするのですが、実際のデータについては見ることはできないのです。, しかしながらメーカーのデータとは別に、民間調査会社が独自に調査している故障率ランキングもあります。こちらは一般公開されているので私たちでも参考にすることができます。, 米国のJ.D.パワー社は長らく自動車の信頼性の調査を行っている会社で、故障などのトラブルを集計する自動車耐久品質調査はかなりの信頼のあるデータです。, この調査では新車購入から3年~5年の間に起こったトラブルを実際の車のユーザーに聞き取り調査を行い、国内主要メーカーと台数の多い輸入車メーカーでランキングとなっています。, さてフォルクスワーゲンのランキングでの順位ですが、なんと2017年の調査では最下位。日本で販売しているメーカーのなかではもっともトラブルの多いメーカーとなっています。, またこの調査は毎年行われているものの、フォルクスワーゲンはずっと下位です。それを尻目にメルセデス・ベンツやMINIなどほかのドイツメーカーが順位をあげています。, フォルクスワーゲンはトヨタを超えるほどの大メーカーにも関わらず、故障率ではどの日本メーカーよりも評価が低いのです。, ベンツやトヨタの故障率についてはこちらの記事でまとめています。あわせてご覧ください。, フォルクスワーゲンがこれほどまでに故障が多いのには理由があります。簡単に言うと日本の環境にいまいち適用できていないのです。, しかしそれ以外にも車が各国の環境に十分適用できていないと、その国特有の用件で故障が増えることがあります。, 日本は世界的に見ても車に対する環境が厳しいことで知られており、欧州車であるフォルクスワーゲンには厳しい環境なのです。, 実際前述の調査のドイツ市場版では、フォルクスワーゲンは業界平均より上の故障率の低さで、日本の状況とはずいぶん違います。, そのうちのひとつは日本の気候にあり、高温多湿の気候は車の部品にたいして悪影響が多いです。, また欧州と違って日本の道路状況は低速でスタートストップが多く、これも一部の部品に対して高負荷となり故障につながります。, 車の故障に対する考え方も日本と欧州では違っています。欧州では部品交換で直る程度の小さなトラブルは故障とみなされません。あくまでメンテナンスの範疇です。, しかし日本ではたとえ小さなトラブルであっても部品に不具合が出たら、大抵の人は故障と認識してしまいます。, フォルクスワーゲンは欧州の考え方で作られていて、故障の可能性のある部品は交換すれば良いという考え方。, 一方日本ではそれらの車はすべて故障と見なされるので、故障率が高いということになるのです。, 日本車は日本人のそういった要求に答えるように設計されていて、とにかく小さなトラブルも起こりにくいです。それが世界的にも信頼性の高さに繋がっています。, それと比べてしまうと、日本ではフォルクスワーゲンは故障しやすい車となってしまいますよね。, このような日本車とドイツ車の違いについては、この記事でも詳しく考察しています。参考にしてみてください。, フォルクスワーゲンの中古車は中古車市場にも多数ありますが、中古車であっても故障率が多いのは変わりません。, むしろ走行距離や年式が多くなっている分、新車よりもさらにトラブルは多くなるでしょう。, 日本車では走行距離80,000kmぐらいまでならノートラブルで乗り続けられるのも珍しくありません。(走行距離の寿命の詳細は以下の記事をご参照ください。), しかしフォルクスワーゲンの場合では50,000kmぐらいで交換が必要な部品が出てくるでしょう。, 中古車の場合、走行距離が多くてもメンテナンスできていない車もありますので、走行距離には注意が必要です。, フォルクスワーゲンも輸入車の例に漏れず走行距離が多くなると中古車価格が大幅に下がるメーカーなのですが、それは故障の可能性が高くなるからでもあります。, フォルクスワーゲンの安い中古車に出会ったとしてもそれはお買い得なのではなく、将来的に車のメンテナンスが多数発生する可能性を考える必要のある車なのです。, 買う際には中古車の選び方の一般的な基準は必ず抑えて買うようにしましょう。中古車の一般的な選び方が分からない方は、こちらの記事もご覧ください。, フォルクスワーゲンの故障の多さ、少なさについては実際に乗っているオーナーさんが一番実感されているでしょう。そのご意見をTwitterからいくつか集めてみました。, N=1の話はほとんどあてにならんけど、今まで購入した車の中で不具合・故障が一番あったのは…VWの某車種(DSG)。でも一方でVWの別の某車は13年乗ってもほとんど壊れなかった。, — gadrinium@まだインフル警戒モード (@gadrinium) March 10, 2018, この方はいろいろな車に乗った経験があり、フォルクスワーゲンにも何車種も乗られています。, その中でもっとも故障が多かったのはフォルクスワーゲンの故障事例で多いDSG搭載車種だったようですね。, その一方で故障しなかった車種もあり、新しい車だからといって故障が少ないわけではないようです。, 100万円位のフォルクスワーゲン買ったことあるけど、その後国産車では考えられないような場所の故障の修理で一年で30万位の修理代飛んだよ。, この方が購入した中古のフォルクスワーゲンは購入時は安かったものの、故障とその修理で購入金額の1/3もの修理費用がかかったそうです。, 故障の度合いがどの程度かはわかりませんが、国産車では考えられないトラブルだったそうなので恐らく部品の劣化でしょうか。, 輸入車全般に言えますが、中古車で安く車を買えたとしても修理費が高額になることはよくあります。, 逆に外車が安いのは修理費が高額だからとも言えるのです。このことについては以下の記事で掘り下げて解説しています。, 知人からいただいたフォルクスワーゲンポロ。電気系統の故障が実に多いですな。今日も乗っていたらABS関係の警告灯とけたたましいアラーム。大層な。結果、ヒューズ切れ。外車にはよくあることです。交換して終了。 pic.twitter.com/LLwoMX2Idm, — ひらせみつを@演歌屋 (@enkaramitsuwo) July 25, 2017, 日本の高温多湿な環境で影響を受けやすいのはなんといっても電子部品で、フォルクスワーゲンも電気系統は弱点のようです。, この方の車は警告灯点灯ののちヒューズ交換でなおったそうですが、そもそもヒューズが飛ぶということは電気系統のどこかで過大な電流が発生した証拠です。, もしフォルクワーゲンの購入を考えているなら、値引き交渉の正しいやり方を覚えておくといいですよ。, フォルクスワーゲンの故障事例はいくつもありますが、その中から代表的なものをご紹介しましょう。, DSG(Direct-Shift Gearbox )はフォルクスワーゲンでの商品名ですが、一般的にはDCT(Dual Clutch Transmission )と呼ばれています。, オートマチックトランスミッションの一種で、マニュアルミッションの変速を自動化したシステムです。, 通常マニュアルトランスミッションでは、ドライバーがクラッチを切ってギアを変速しますが、その部分を自動化したのがDSG。変速にクラッチをいくつか持っているシステムです。, トルコン式ATよりも伝達効が高くて燃費がよく欧州車の中小型車に多く採用されていますが、はじめて乗用車に採用したのは2003年発売のフォルクスワーゲン ゴルフでした。, それ以降DSGはフォルクスワーゲンのさまざまな車に採用されており、システムも次第に複雑化されています。, なおゴルフトゥーランの故障率はこちらで詳しく解説しています。興味があればあわせてご覧ください。, 原因は日本の道路事情にあり、日本のようなストップアンドゴーの多い道路状況では、DSGは内部のクラッチを多用します。, 実際DSGは日本でリコールを起こした過去があり、その際は制御プログラムの不具合ということでしたがリコールが起こるほどトラブルが多かったのです。, DSGの修理にはクラッチなどの部品交換ですむ場合から、トランスミッション全体の乗せかえが必要な場合まで、修理にはいろいろな状況があります。, 修理費用は結構高額で、部品交換でも数十万円単位、ミッション乗せかえでは500,000円もの高額になることもあります。, トラブルが起こりやすいのは走行距離が多い車であり、中古車ではとくに注意が必要です。, もしこのトラブルを避けたい場合、同じフォルクスワーゲンでも一般的なMTの車を選ぶのが最善です。, 大きいものだとエアコンコンプレッサーやオルタネータなどの補機類で、これらの交換には200,000円近くかかることもあります。, またエアコンは車室内のブロアのセンサーなどにもトラブルがあり、故障の多い部位といえます。, 電気系統は小さい部品が多いので修理費自体は高くない場合が多いのですが、如何せん発生する部位が多いです。一度修理しても次は別の部位で修理、などということもよくあります。, フォルクスワーゲンの電気系統のトラブルは、走行距離や年式にはあまり関係ない事例が多いです。新車に近い車でもトラブルが起こっています。, しかし古くなれば電子部品の断線やショート、錆びの発生などが増えますので、やはり古い中古車ではトラブル発生は多いでしょう。, フォルクスワーゲンのトラブルで昔から多いのは窓落ちと呼ばれるトラブルで、パワーウインドウで窓ガラスが下がったまま上がらなくなることです。, パワーウインドウはレギュレータと呼ばれる部品で窓ガラスを上下させており、レギュレータにはモーターや樹脂部品が多用されています。, 電気系統の弱いフォルクスワーゲンではモーターにトラブルが起こりやすいのは当然ですが、樹脂部品も経年劣化によって破損しやすい箇所です。, パワーウインドウが搭載され始めた頃からこのトラブルは定番のものとなっており、現在でも相変わらずのようです。, ほかの輸入車では走行距離が50,000kmを超えたあたりから発生が増えるのですが、フォルクスワーゲンの場合はもっと早い時期でも発生した事例があり、輸入車のなかでも比較的弱いようです。, 修理は基本的にはパワーウインドウレギュレータの交換が必要となり、費用は数十万円と高額です。, フォルクスワーゲンは日本では故障の発生率が多い車種で、数字の上でも、また実際の故障事例でもよくわかります。, フォルクスワーゲンにはゴルフをはじめとしてデザインも性能も良い車がそろっているのですが、こと故障の観点ではおすすめできないメーカーといえるでしょう。, とはいえメンテナンスや部品交換を適切に行えば長くのり続けることはできる車であり、車の主要部分が故障することは稀です。, 維持費はかかりますが、フォルクスワーゲンは日本車とはまた違った魅力があって楽しい車です。しっかりメンテナンスできればおすすめできますよ。, フォルクスワーゲングループでいえば、アウディなんかも人気の高い車ですね。アウディについては以下の記事でも取り上げているので、ぜひ一緒にご覧ください。, 値引き交渉は正しくやらないと、車を買う際に60万円以上の損をする可能性があります。, 「値引きしてくれませんか?」「オプションをつけてくれませんか?」と何も考えずに交渉すると、営業マンに舐められます。, この正しいやり方さえ知っていれば、最大限まで確実に値引きできます。詳しくは下記の『たった1分で車を60万円値引きできる裏技!』ページをご覧ください。, フォルクスワーゲンは高級車じゃない?大衆車?ドイツでの位置づけまで解説!, 某自動車メーカーのエンジン部門で開発経験あり。子供の頃から車雑誌を切り抜きし、高校ではオートバイ・車にどハマりする。就職する際に、某自動車メーカーを選び、仕事でもプライベートでも車漬けに。今は日産スカイラインR33が愛車。.

Ɲ海オンエア Ãードゲーム ǂ上 5, Julian Cihi Wiki 5, Ƶ本工芸 Âャスター Ŀ理 4, Ãンハン Űネタ Wiki 4, ə属札幌中学校 Ɂ去 ŕ 4, NJ Âージ Ɖ作り Ɖ 6, Âョジョ 2部 20話感想 5, Fortigate Dpd Ȩ定 14, Ʋ合塾 Ʊ袋 Ɨ慶アド 6, 7order ĺ務所 Âレン 52, Âーンズ Ű物 Ľり方 9, Ŀ育士 Ű活 Ŝ見学 9, Âコム Ǖ常 ȧ除 4, Ãジルソース Ãスタ Âューピー 4, Á ɇ持ち Áうに見える人 4, Icoca ō字 ƶす 19, ĸ定詞 ȣ語 ǜ略 4, ɝ擦れ ȡ Ȑとし方 Âニーカー 18, Kindle Ů族 Ȧられたくない Ipad 4, ɝ Âイズ調整 Áかと 100均 6, Âランドセイコー Âーバーホール ȩ判 5, Julian Cihi Wiki 5, Ƶ本工芸 Âャスター Ŀ理 4, Ãンハン Űネタ Wiki 4, ə属札幌中学校 Ɂ去 ŕ 4, NJ Âージ Ɖ作り Ɖ 6, Âョジョ 2部 20話感想 5,